エアコンにダニがつく理由を考えた~たぶん来年もエアコンは設置できないなあ

エアコンにダニがつく理由を考えた。

 

今日 「来年、エアコンを設置できるかなあ」と思った。

 

今年は、冬にエアコンを捨てた。ダニがついてもう手の打ちようがなかったので。

 

今年の夏はエアコンなしで、ひたすら暑さに耐えた。

 

そして最近、ようやくダクトの汚れが(ダニがつきまくって)それも手の打ちようがないことを悟り、掃除してもらう(今週末)

 

来年、仮にエアコンを設置したとして、部屋がある程度きれいでダニがいない感覚があったとしても、

 

部屋を閉め切ってエアコンを回していたら、「空清換気」をしていなければ、部屋の中の空気を循環させて冷却させることになる。

 →ダクトから、空気を吸引して冷却することになる

 →部屋がきれいでも、ダクトのなかからホコリ、カビ、ダニを引き出して

 エアコンの中に引きこんでしまう

 

「空清換気」モードで外の空気を引き込んでエアコンで冷却するにしても、ここは環境が悪く、外の空気が悪いから、それもエアコンの内部を汚してしまうだろう。

 

部屋も狭いから、あっといううまにダクトの空気を吸ってしまう。

 

この部屋(家)では、エアコンは使ってはいけないのだ。。。。。

 

来年夏にはどこか安全なところにいたい、、、、、もうあの暑さを耐えるのはムリだ。

 

この家は窓を開けられないのだから。